高貴な魂の持ち主:1

今夜は、ログインしませんでしたので、以前受けてたNBクエの1つ目を記載しておきます。
下記に高貴な魂の持ち主:1のクエ内容を記載しておきます。
ネタばれになるので、注意です。
クエのストーリーを楽しみたい人は、見ないほうがいいですよ!!

<雑感>
NBクエは、全部で4つに分かれています。その中で最初のクエが一番長く、ストーリー性があると思います。このクエを行うにあたり、事前にルナジェン:5個、ヘルファイヤーオイル:1個を用意しておくと、クエがスムーズに進みます。ちょっとアイテムを集めるのが、大変ですけどね。狩りが2回ほどあります。DVでマルックサキュバスと悲鳴沼でスプリンタースカッタートを狩り必要があります。前者の狩りは、私の場合5バフでアイテムを集めることできましが、後者の狩りはソロでは難しいと思います。私は、クラメンの強力をお願いしました。悲鳴の沼での狩りは、PTで行うことをお勧めします。ソロだと逝きますw


高貴な魂の持ち主:1

タリエン:
あたなのようにたくさんの場所を行き交って色々な経験をする冒険家たちは、自分では知らなくても、心の内に色々な美しい話を抱いているものです。私に聞かせtくれませんか? あなただけの冒険の話を...


クエスト


タリエン:
地竜アンタラスに挑戦した17人の英雄たちの物語をご存じですか?本当に素晴らしい物語です。高貴なる理想!英雄的な犠牲!言わば叙事詩に必要な全ての要素が含まれた大変感動的な物語です。幼い頃から一番の楽しみにしていた物語です。私が流浪の詩人になった切っ掛けであり、この物語の欠片を全て集め1つの立派な叙事詩に作り上げるのが私の一生の夢なんです。


しかし、恥ずかしくも、私も祖父から聞いた一部の内容しか知らない状態です。ですから、この物語の全てを集めることを始めようとしているのです。今はこの作業を手伝って頂ける方を探していました。私には非常に大事なことですが、手伝って頂けないものでしょうか?


私も興味が沸いてきました。手伝いましょう


タリエン:
本当ですか?本当にありがとうございます。実はこの物語の破片をどこから探せばいいものだとうかと長い間悩んでいました。多分その子孫の方々が物語の内容に一番詳しいのではないかと思います。


この前、ギラン城の村にその17人の英雄の内の1人の子孫が死んでいるという情報を耳にしました。ガブリエルという方です。死の回廊を通過しないといけない危険な道ですので、私には自ら赴く勇気がでません。代わりにあなたがあの方を訪ねてくださると助かります。あの方なら、きっとご先祖様やその仲間に関する文献や資料をお持ちであるはずです。では、お願いします。


ガブリエル:
そうです。私の先祖の中にはアンタラス征伐に参加した者がいます。世間では17人の地竜の敵対者とも呼ばれているようです。


う〜ん...その詩人の方には申し訳ございませんが、私も祖父から聞いた一部の内容しか知りません。色々と諸説は多いですが、どれが真実なのかそういう古い話が大体そうであるように分かり難いものです。ひょっとするとあの方になら分かるかもしれません。話が聞けるかどうか分かりませんが。


どういう方でしょうか?


ガブリエル:
ひょっとすると、あなたも既にお会いになったかもしれません。アンタラスの監視者ギルモア様です。その方が17人の地竜の敵対者と呼ばれる方々の内の1人です。ドラゴンバレーにてアンタラスの動きを監視し、初代皇帝シュナイマンが作った封印を守る為に自らを犠牲にしてアンッドになられた方です。その方は当事者でもありますから、真相をご存じのはずです。相当行き辛い場所ですが、あなたのような方でしたら充分に辿り着けると思います。


アンタラスの監視者ギルモア:
そんな大昔の物語を欲しがる者がまだいたのか。そう、大昔のことではあるが、私には決して忘れられない出来事だった。しかし、私は剣の道を歩みながら地竜を監視する者。タリエンのような話し手や詩人ではない。


当時の出来事を記録した者はいないのですか?


アンタラスの監視者ギルモア:
我々17人の中で物語を伝え記録を残すことに最も長けていたのはエルフの魔女、バラハムだった。彼女は我々の厳しい旅程の中でも、その間にあった事を詳細な記録して残したのだ。彼女なら君とそのタリエンという青年が欲しがっている記録と物語を提供できるはずだ。...しかし、1つ問題がある。他人との対話と物語を愛した彼女だったが、もはや君たちにその物語を語れる状態ではないんだ。彼女は自らモンスターになってしまったのだ。詳しい理由は彼女自身しか分からないことだが、我々にとっては非常に悲しい出来事だった。
...だが、希望がないわけではない。モンスターになってからも、まだその当時の記録を持っているようだからな。だから、彼女を訪ね、その記録を奪って来ればいいだろう。今はビーハイブ近くのとある洞窟に住んでいるとのことだ。私に教えられるのはこれくらいだ。じゃ、頑張ってくれ。


(バラハムを倒して、記録をゲットします)


タリエン:
いらっしゃいませ。この記録がずばりあの記録ですか?本当にご苦労様でした。17人の地竜の敵対者の物語が書かれた記録...見てみましょう。


......うむ。本当に興味津々ですね!この記録なら本当に全ての物語を繋ぐことも可能だろうと思います。本当にすばらしい方々です。しかし残念なことに、この方々はより大きな運命を抱くこともできたものの、地竜アンタラスという巨大な脅威を止めて置く為に、自らの可能性を犠牲にされたと書かれています。こういう方々が今の世の中に居られたら、その夢を広げることもできただろうに、本当に残念極まりないことです。


それでですが、この記録を検討してみたら、より多くの英雄と偉人たちに関する記録が欲しくなりました。もう少し手伝っては頂けないものでしょうか?


興味深い記録を探すことならいいでしょう。もう少し手伝います


タリエン:
統一王ラウルと彼を手伝い王国を建てた5人の血盟員についての歌をご存じですか?アデンの者なら誰でも知っていることです。しかし、そういうことでも長い年月が過ぎてしまうと、多くのことが忘れられてしまいます。統一王ラウルが生存されていた頃の、当代の吟遊詩人たちが歌っていた美しい歌がありました。しかし、今は忘れ去られ知っている者は殆どいません。


その忘れられた歌をエコークリスタルに記録した優れたドワーフの職人が水上都市ハイネスにいるそうです。音楽を操る職人ということで「メロディーマエストロ」と呼ばれているそうですが、そのメロディーマエストロを探してそのクリスタルを入手して来てくだされば大変助かると思います。よろしくお願いします。


メロディーマエストロ カンタビロン:
未だにその歌の存在を知っている者がいるとは、こりゃ驚きだ!そうそう、そういうクリスタルを持っている。俺の一生の宝物だ。しかし、こういうクリスタルの本当の価値が分かる者になら喜んで譲ってやるよ!


しかし、1つ問題があるんだがな。結構大変な問題なので、これを解決しない限りクリスタルを持って行ってもあまり意味がないと思うぞ。手伝ってくれるか?


手伝うと言う


メロディーマエストロ カンタビロン:
エコークリスタルとは結構繊細な物なのえ、壊れる確率が非常に高いんだ。それにこのクリスタルの場合、相当昔に作られた物なので、クリスタルの表面が腐食してしまい、ちゃんと音を再生することができない。研磨剤で表面を磨き、微細な溝を直してやれば復元できないこともないが、それが普通の道具では無理なんでな。細長くて、精巧で、硬い道具が必要なんだ。


ドラゴンバレーに生殖するマルックサキュバスの爪がこういう作業には持って来いだ。かなり繊細で難しい作業なので、極上の状態の鋭い爪が10個は要るぞ。どうだ、その爪を手に入れて来ることができるかな?心配無用だと?ははは、よろしい!では、頼む。


(マルックサキュバスの爪を10個ゲット)


メロディーマエストロ カンタビロン:
そうそう、これだよこれ。これくらいでちょうどいいんだ。早速作業を始めるとしよう。そう長くは掛からないはずだ。じゃ、暫く待ってくれ。


待つ


メロディーマエストロ カンタビロン:
よしよし。これくらいなら大丈夫だろう。これでちゃんとした音が出ると思うぞ。早くそのタリエンという詩人に届けてやれ。


お礼?要らんよ。このエコークリスタルも俺の倉庫に仕舞われているよりは、自分を求める者の手に渡る方を望むだろう。エコークリスタルの製作で金儲けをしている身分とは言え、こんなことにまで金を取ることはできんよ。さぁ、早く行くんだ。


タリエン:
お帰りですか?今まで手に入れて来てくださった記録を検討してみました。読んでいる内に興味深いことを発見したのです。あの17人の物語には共通点がありました。17人は全員、湖畔の淑女に会い、運命の星に出会ったのです。興味深くありませんか?


これがそのエコークリスタルですか?ここに、その忘れられた歌が記録されているんですね?本当にご苦労様でした。これで、一度きりではあっても、昔の詩人の声で歌を聞くことができそうですね。音さえ聴けば楽譜にできる友人のところに持ち込めば、この歌の楽譜を手い入れることができるでしょう。私の友人ハルバートの特技なんです。


せっかくここまで来られたのですから、最後にもう一つだけ頼みを聞いてください。


判りました、これで最後ですよ


タリエン:
この最後の物語は悪魔ベレスが現れた時にそれに立ち向かい戦った英雄たちに関する内容です。その困難に満ちた時期に、当時のことを詳細な記録として残した詩人がいるそうです。その当時の記録を今尚保管されているという方が猟師の村に居られるそうです。ステドミエルという名のエルフの方だそうです。猟師の村に向かい、その方に詩人の記録について尋ねてみてください。では、お願いします。


マスター ステドミエル:
悪魔ベレスと、それに立ち向かった勇者たち、か...あ、あの詩集のことですね。かなり昔のものなのですっかり忘れてました。


そうです、詩集です。当時の詩人が残した記録です。過去の英雄たちの物語を集めているのですか...本当に意味深いこととなさっていますね。さあ、この本をお渡ししましょう。


詩集を受け取る


マスター ステドミエル:
そのタリエンという方の作業がいい結果を結ぶことを祈ります。より多くの人々に昔の英雄たちの業績と行動が知れ渡れば、英雄の方々の理想と心を理解してもらえるのではないでしょうか。よい結果をお待ちしていると伝えてください。


タリエン:
これがその詩集ですか?はぁ...はぁ...本当にご苦労様でした。それに今まであなたの正体に気付かなかったこと、お詫び申し上げます。


すぐにおっしゃってくだされば良かったものを、何故今まで内緒にされていたのでしょうか。私もあなたのような立派なお方に仕事をさせているとは、夢にも思いませんでした。この前、ひょんなことで友達と今回のことを話しているうちに、彼からあなたのことを聞かされました。今では何かと失礼なことがあったのでしたら何卒お許し願います。


それでですが、今回の事で是非ともあなたにお会いしたいという方がいます。一度お会いしてみては如何でしょうか?


うむ...よし。会ってみましょう。


タリエン:
ルウン城の村に居られるヴァージルさんは私の仕事の重要な後援者です。あたなのことをお伝えしたら、是非一度お会いしたいそうです。ルウン城の村に行かれるとあの方にお会いできるでしょう。あなたのような方と仕事ができて本当に光栄でした。


ヴァージル:
君じゃな。待ったいたぞ。一度の試練、一度の試験、一度の審査を経て自分のギルドで上級者と認められ、呪われた鍛冶屋レオリンからの頼みで彼の妻の魂とシーレンの使者ガブリオから救い、デスロードハラトと戦いレオリンの名誉挽回させ、ミミルの泉水を飲み凡人の、限界を定められた運命を拒み自らの意思通りに未来を開拓できる力を手に入れた者。さすが、タリエンが君に出会ったのも単なる偶然ではなさそうじゃ。ちょうと孫娘の夢とも一致するしな。


孫娘の夢?


ヴァージル:
わしには孫娘が1人おる。カサンドラと言ういい名前だ。あの子が今、悪い病に苦しんでおるようじゃ。生まれつき病弱な上に、最近は悪夢にうなされて大分弱ったせいじゃ。あの子は生まれながらにして特別な能力を持っていた。予知夢と言うべきかな?これから起こるであろうことを夢で見る...そういう能力じゃ。それが、数日前から悪夢が続いて仕舞いには病気となり苦しんでおる。君をここまで招い
たのも、向こうにいるオグマーが君になら何か方法があるだろうと言ったからじゃ。詳しいことはオグマーが知っているから、彼の話を聞いてみてくれ。


オグマー:
カザンドラは夢見る炎の魂を持って生まれた子だ...あれは代々ドクダーマラオーク部族の預言者に受け継がれる能力だ。何故ドワーフの子供がああいう祝福を授かったのかは分からないが、パアグリオの深き意思によって与えられた運命だと信じている。カサンドラの背負う運命が何であるのか明らかになるまで、私は命をかけてこの子を守るつもりだ。


クエスト


オグマー:
よく来た。私はオグマー。ヴァージルが我が友であり、カザンドラは我が友の子孫だ。このオグマー、カサンドラのことで我が部族の大司祭長に相談したことがある。大司祭長曰く、カサンドラが病気なのは、悪夢の度に気力を奪われるからだそうだ。その病を治す為には、気力を奪われないように薬を飲ませなければならない。薬の作り方は大司祭長がご存知だ。


大司祭長はどこに居られる?


オグマー:
この建物に下に下りると巨大な書庫がある。ヒューマンが「賢者の図書館」と呼ぶところだ。そこに我が部族の大司祭長、ラホラクティが居られる。彼を訪ねろ。


大司祭長ラホラクティ:
よく来た。君がカサンドラが話していた者なのか?!そうだ、カサンドラ!夢見る炎を生まれ持つ少女だ。我、ラホラクティが少女の為に薬を用意する!しかし、この薬を完成させる為には大変珍しい薬草が必要だ!君、このラホラクティを手伝い夢見る炎を生まれ持つ少女を救うか?


やると言う


大司祭長ラホラクティ:
よし!我、ラホラクティが必要とするのは年に一度しか採れない大変珍しい薬草だ!しかし、簡単に手に入る方法もまたある。ここから東にある悲鳴の沼に向かえ!そこに生息するスプリンタースカッタートドローンと倒しその腹を割けばこの薬草が手に入るだろう!夢見る炎の少女を救う為には薬草が5つ必要だ。行け、運命の星を持つ者よ!


大司祭長ラホラクティ:
見事だ、運命の星を持つ者よ。我、ラオラクティが夢の悪霊たちを鎮め、体の元気を回復させる霊薬を作ろう!さほど時間は掛からないはだから、君はここで待て!


待つ


大司祭長ラホラクティ:
さあ。この薬をその夢見る少女に届けろ。パアグリオの祝福を授かり生まれた者である以上、彼女は厳しくも大事な運命を背負うことになるだろう。大事に守ってやれ。


カサンドラ
...とても眠いです...カサンドラは今寝たいです...だ、だけど眠っちゃダメです...また怖い夢をみると思います...まだ起こっていない...悪いことについての夢です...


クエスト


カサンドラ
これは何ですか...嫌です...こんな酷い臭いがするのは飲めません...いやいや...


とりあえず薬を飲ませる


カサンドラ
ああん!苦すぎます...ケホケホ...はぁ...頭が痛いのは少し良くなったようです。あ、ところでうちのお爺ちゃんが会いたいから寄ってくださいと言ってました。


ヴァージル;
ご苦労さん。やはり君がやってくれると思っていたよ。もう、孫娘の調子が大分良くなったようだ。ありがとう。君にはどう伝えればいいのか分からないが...湖畔の淑女については君にもある程度の話は知っていると思う。この湖畔の淑女に仕える者たちの集いがあるんじゃ。そして、その集いのとある方が君に会いたいそうじゃよ。どうだ?一度会ってみるか?


了解した、会ってみると言う


ヴァージル;
そうか。よろしい。その方は女性のキャラディン、エルフの方じゃ。ゴダード城の村に居られる。元から湖畔の淑女に仕えたきた家門の娘じゃよ。是非会ってみてくれ。


キャラディン:
私の名はキャラディン、代々湖畔の淑女に仕えたきたネイアード家門の長女です。私が20歳になった年、母モーリガンの後を継いで湖の伝令になりました。そして淑女の目的を遂行するため、世界を旅行しています。いいえ、違います。あの方は神話か伝説にだけ登場する、架空の人物ではありません。まだ幼かった時、たった一度だけでしたが、私のこの目で彼女をはっきりと見たのですから。絶対にあの方は本当に実在します。今も私の胸の中であの方の存在が感じられ、耳元であの方の声が聞こえます...


クエスト


キャラディン:
運命の星が今あなたの歩みをこちらへ導きましたね。高貴な魂の器の持ち主よ。会えて光栄です。あなたこそが私たちに残された仕事を終わらせるために、あの方が送られた方と確信しています。湖畔の淑女...あの方は神々の意志に逆らいながらも、世の罪人たりに対する期待を捨てない方です。あの方の意を実現できるよう、私たちの仕事を手助けしてください。


手助けすると言う


キャラディン:

私共の集まりは、今は忘れられた巨人たちの時代にグランドオリンピアードが再び開催されたよう、村毎に英雄の記念塔を立てて古代の忘れられた知識と文化を復元しています。任務のため、鍛冶屋にいる鍛冶頭ノエルさんを訪ねてみてください。新しい世代の英雄たちのために準備中の、古代の武器の発掘に大きく寄与された方でいらっしゃいます。ところが最近は、古代の武器の復元作業の進行に困難を覚えて
いらっしゃるようです。あなたのような実力者の手助けが必要とされているようです。鍛冶頭ノエルさんを訪ねてみてください。


鍛冶頭ノエル:
ふむ!俺の手助けに来たと?昔の帝国の武器を復元するのは誰にもできることじゃないんだぞ。向こうのヒルダにも、フェインにも任せられない作業だ。そういう難しい仕事を君が手助けするだと?キャラディンさんは君を買い被っているようだが...


手助けしたいと言う


鍛冶頭ノエル:
ふむ...どうしてもと言うなら仕方ない。いいだろう。君に任せよう。俺たちが必要としているのはもっともピュアな銀、ルナジェントだ。5個ぐらいは要るんじゃないかな?それと、ヘルファイヤーオイルが1本必要だ。象牙の塔の商人ウェスリーに会えば、入手方法を教えてもられると思うぞ。或いはもしかすると、他の冒険家から頂けるかもしれない!さあ行け!


(事前にルナジェン:5個、ヘルファイヤーオイル:1個は準備していため、サクっとクエを進めます)


鍛冶頭ノエル:

ほお、そうか。結構時間は掛かったが全部手に入れて来たな。ふむふむ。ご苦労だった。あ、そうだ。伝言があったよ。


何の話か聞いてみる


鍛冶頭ノエル:
それがだな、キャラディンさんが急に君をお探しだ。君が戻ったら向こうから探しているという旨を是非伝えて欲しいと頼まれてな。さあ行け!


キャラディン:
来られましたね。私共の仕事を手助けしてくださりありがとうございます。このように急にあなたを探したのは、あなた宛にヴァージルさんの手紙が来たからです。


手紙を見る


キャラディン:
ヴァージルさんに何か急な事が起こったようでした。急いで行ってくださいますか?


(ヴァーシルの手紙と263043のExpをゲット)